「伝える手法」だけでは上手くいかないことに気づきました。

私たちが培ってきた技術は、「伝える手法」ではなく「伝わるしくみ」でした。

コミュニケーションツールは、まさに「伝わる」を媒介するものです。
そのツールを制作する上で私たちは、この「伝わるツールモデル」のように、
ツール自体とツールが伝わる過程でのバランスを考慮しながら、
お客様とのディスカッション、ツール制作を行っています。

[伝わるツールモデル]

[伝わるツールモデル]

「伝わるしくみ」で考える。「伝わるしくみ」が実現する。

私たちは、「共考力」と「実現能力」のバランスを備えています。

私たちは、お客様と「ともに考える」事から始めます。
「伝わるしくみ」のなかで順序立てて考えていくと、
明確でなかったこと、意見が分かれていることなどが明らかになっていきます。
そして、明確になったことを私たちは「伝わるカタチ」にしてお届けします。

[4つのthink、4つのability]

ターゲットに「伝わる」ためには、まず作り手から。

私たちは、プロジェクト内のコミュニケーションが円滑であることも「伝わる」事だと考えます。

メッセージが受け手に伝わるものとなるためには、
「誰に、何のために、どんなメッセージを伝えるのか」ということを、
まずは伝える側が共有し、理解することが必要不可欠です。
この「伝わるサイクルモデル」のように、社内での共有もバックアップします。

[伝わるサイクルモデル]

まずはお問い合わせ下さい。私たちには、きっと伝わります。

課題は千差万別。私たちが、課題にあった方法をご提案します。

いろいろな問題や、明確になっていないことが、複合的に絡み合って、
どこから手を付けるか見極めにくいものです。
まずはご相談下さい。それは「伝わるフェーズ」のフェーズゼロです。
ゼロベースから伝わる方法をナビゲートします。

Service&Solutionで、さらに詳しくご案内します。

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