コミュニケーションツールは、まさに「伝わる」を媒介するものです。
そのツールを制作する上で私たちは、この「伝わるツールモデル」のように、
ツール自体とツールが伝わる過程でのバランスを考慮しながら、
お客様とのディスカッション、ツール制作を行っています。
![[伝わるツールモデル]](http://www.alephzero.co.jp/wcad/wp-content/themes/alephzero/img/communication/toolmodel.jpg)
![[伝わるツールモデル]](http://www.alephzero.co.jp/wcad/wp-content/themes/alephzero/img/communication/img_com_01.jpg)
私たちは、お客様と「ともに考える」事から始めます。
「伝わるしくみ」のなかで順序立てて考えていくと、
明確でなかったこと、意見が分かれていることなどが明らかになっていきます。
そして、明確になったことを私たちは「伝わるカタチ」にしてお届けします。
![[4つのthink、4つのability]](http://www.alephzero.co.jp/wcad/wp-content/themes/alephzero/img/communication/img_com_02.jpg)
メッセージが受け手に伝わるものとなるためには、
「誰に、何のために、どんなメッセージを伝えるのか」ということを、
まずは伝える側が共有し、理解することが必要不可欠です。
この「伝わるサイクルモデル」のように、社内での共有もバックアップします。
![[伝わるサイクルモデル]](http://www.alephzero.co.jp/wcad/wp-content/themes/alephzero/img/communication/img_com_03.jpg)







