多くの人に経済産業省のことを魅力的に伝えるため、「分かりやすさ」と「興味を惹きつけること」を大切に、1冊の展開、企画構成、ビジュアルをトータルディレクションしました。
社員やご家族の方に心待ちにしてもらえる社内報を目指して、「読みたい」「役に立つ」「参加したくなる」をキーワードに、バランスの良いコンテンツと幅のあるビジュアル表現で展開しました。
コミュニケーションツールのトータルデザインシステムとしてアレフ・ゼロが提唱する「伝わるしくみ」は、伝わった手応えまでも考慮する、アレフ・ゼロがエディトリアルデザインで培った理論と技術が活かされています。